以前、葉山由佳という子の動画を見て、色々な刺激をもらったのを思い出した。 そして、ネットで検索するまでになっていた。 別に(似ていたかもしれない)元カノに未練があるとか、思い出があるとかではない。 あの時の感覚を、改めて感じてみたいと思っただけのことである。 海外から日本のAV女優の検索をするのは非常に勇気がいる。 日本で海外のアダルトサイトを検索するのが怖いのと同じだ。 でも探してみたくなった。 たまたま見たのが葉山由佳の中の動画の1つだったというだけで、 他にも何かあるはずだと踏んだからである。 すると、最初に出てきたのが彼女のブログだった。 なんとAV女優は引退していたようである。 まさかの事態に、ちょっとだけ凹む(笑) (こういったあたり男って馬鹿だよな…) 日記を読んで、非常に良い子だと感じた。 AVという世界はある意味アートな世界だと思う。 多くの人が女優を支え、作り上げ、披露するものなのだ。 女性には理解することは難しいかもしれないが、 おそらくこの子はそのことを実感したのだろう。 昨今の日本人女性が分からなくなっていた自分にとって、 新鮮な空気を送り込んでくれた葉山由佳さんの動画。 たまには日本人女性のブログなんかも読んでみたら、 何か刺激されることがあるのかもしれないなと思った。 無意識に、海外にいるということを鼻にかけていたのかもしれない。 まだまだ僕も大人になりきれていないということか。
なんとAV女優は引退していたなんて。
初めて日本人の動画で美しいと感じた平山薫ちゃんの動画
初めて日本人の動画で美しいと感じたものを観ました。 どこから飛んだのか、ランキング的なものからなんとなく選んだ平山薫ちゃんの動画。 (ちゃん付けしている時点で気持ち悪いのは百も承知である。) 日本人特有の肌のキレイさが際立った、とても美しい画だった。 色白で薄いメイク、髪も傷んでいない茶がかった黒髪は、どストライクである。 日本人はこうでなくてはいけない。 さすがの僕の彼女も平山薫の動画には「美しい!」と絶賛したほどだ。 特に彼女の良いところは、日本人でも黄色が強いタイプとそうじゃないタイプがいて後者であること。 乳白色の陶器を思わせる柔らかな白い肌が、ほんのりとピンクがかっている、キレイな肌質。 やはり無理に外国人になろうとしてはいけないと思う。 黒人には黒人の、白人には白人の、そして東洋人には東洋人の独自の美しさがあるからだ。 まさか日本のAVを見て、ここまでアート魂をくすぐられることがあろうとは思いもよらなかった。 滑らかな肌のその美しさは、絵画にするにはどれだけ表現が必要だろうか。 内容は相変わらず日本人が好きそうなものだったが、ほとんどその点は耳に入らなかった。 とにかく平山薫さんの動画は、肌のキレイさを見るべき。 女性でもきっと楽しめると思う。 (内容は別として) 絵を描きたいと思わせてくれる裸を見せてもらえた気がしますね。
一人で見て、なぜか涙が出た葉山由佳さんの動画
最近寿司を食べていないからか、どうも日本が恋しく思えてなりません。 葉山由佳という方の動画を見て、ちょっと同級生を思い出したのも理由の一つ。 なんか似ていたんですよ。 だからと言って帰りたいとは微塵も思わないのですが(笑) 自分はメンタルがとても弱いと自負しています。 だからこそ、海外を目指した。 アートだけは自分の根幹にしっかりと根付いていたものであったから、それだけを信じて。 メンタルの弱さはクリエーターには致命的かもしれない。 でもそうじゃなくて、細やかな繊細な神経をもっているからこそアートを理解できるんだと言ってくれたのが今の彼女だった。 今回の葉山由佳さんの動画は、少し見方が違っていた。 一人で見て、なぜか涙が出た。 同級生じゃなくて、元カノに似ていたのかもしれない。 この感情が何かは分からないが、少し芸術的な何かが刺激されたことは間違いが無いと思う。 セックスとアートを融合させたいと思ったきっかけの彼女だったのかもしれない。 過去は振り返らないから、思い出せないのだがね…。 セックスは恥ずかしいものでもいやらしいものでもない。 愛を表現する最高の行為である。 だからこそ、アートを通してセックスの素晴らしさを広めたいと、自分の信念を貫いて海外で画家をしているのだから。 もう一度だけ、葉山由佳の動画を見てみよう。 そして、思い出はまた封印して、その刺激された何かだけを芸術に活かそう。 こんな使い方も出来るんだね…日本のAVは何気に深い。
日本人の男って、こんなにも巨乳が好きなのか?
こんにちは。 彼女が友人から情報を貰ったというので、彼オススメの小出遥という人の動画を拝見。 その話の前に、今日は彼女とミラノのすし屋に行って来ました。 やっぱり日本食は最高です。 自分の彼女は僕の仕事にとても理解があり、日本の女性のようにネチネチ嫉妬したりはしないところが好きだ。 さらに、セックスをアートにしたいという自分の感性を否定しないため、友人たちにも平気で話している。 ということで、彼女とともに小出遥の動画を視聴。 やはり彼女は日本人のアダルト動画には興味を惹かれないようだ。 自分のダイナマイトボディを毎日見ていたら当然のことかもしれないが…。 今回も日本でいうところの巨乳・・・いや、爆乳と呼ばれる部類の女優さんだった。 ある意味アートになりやすい肢体かもしれないが…(神話絵あたりだろうか) それでも絵画の中の女性はふっくらしていても胸は控えめの方が好まれている気がする。 日本人の男って、こんなにも巨乳が好きなのか? 友人の彼はなんで小出遥を動画で選んだのかな、と彼女に聞いてみると「彼、日本のオタク文化が好きみたいよ。」とのこと。 2次元の巨乳少女が好きだからか、日本人男性は乳がデカければデカいほどいいんだろうと思ったんだそうだ…。 日本人男性のイメージが著しく偏っているぞ…これは問題だな…(汗)
回顧録・橘なお
今日は趣味が高じたウェブデザインの仕事が一段落したので、また日本の動画を探していました。
たまたま橘なおという動画があったので見てみたのですが、日本の巨乳には少し違和感がありますね。
自分は巨乳好きというわけではないので、ちょっと惹かれませんでした。
海外に暮らしていると、日本で巨乳と呼ばれるクラスの女性は普通に歩いているし、今や驚きもしません。
しかも、日本と違って露出が高いからね、外国の女性は。
学生時代に喜んでいた自分が懐かしいです。
自分の彼女も大きめだとは思う…。
ただ、橘なおの動画を見て感じたのは、ハリの違いというところだろうか?
きっとこんな柔らかそうで重量感たっぷりの乳の方が日本人男性は好むのだろう。
まあ、白人女性だともっと柔らかそうだし、日本人女性の方がハリを感じるかもしれないが…。
黒人系の自分の彼女の胸のハリは素晴らしいものがある。
ツンと上向きで、パーンと張っている感じ。
今回見た橘なおという子の動画みたいに、重量感が無い感じがある。
なんと表現したらいいやら…とにかくパンパンの風船ばりにハリがあって美しいのだ。
自分の彼女自慢ばかりで申し訳ないが、やはり黒人女性の肢体は美しいなと改めて思いましたね。
回顧録・北川瞳
またもや、彼女の友達から日本人の動画を教えてもらった。 北川瞳という子の動画、普通に可愛い。 日本人アイドルグループにいそうな子。 きっと日本人男性は好きだろうな、と思うような典型的な美少女?なんだろう。 (今の感覚が日本と違っているので自信は無いが) たとえば自分の彼女は黒人系のハーフ。 とても知的で頭が良く、偏見をあまり持たない出来た女性。 なんで自分を選んだのかと思うような、素晴らしい彼女だ。 実際めちゃくちゃモテていたしね。 黒人系の女性と付き合うなんて思わなかった。 自分よりも明らかに全てが完璧な女性とだなんて、夢にも思わなかったね。 北川瞳の動画を見ていると、本当にこういった子からは正反対の位置に存在しているような女性が僕の彼女だと思う。 それに、日本人の子にアートとセックスの融合なんて言ったら、頭おかしい扱いしかされなそうな気もするしね。 本当に彼女に出会えて良かったし、選ばれて光栄だ。 彼女を抱いた後だと、日本人のアダルト動画が陳腐に見えてしまう。 こんなにも可愛い北川瞳という子の動画でさえ、そう思えてしまうなんて…。 僕は相当自分の彼女に入れあげているようだ(笑) ミラノに来て、愛をストレートに表現できるようになった。 そんな自分が好きだ。 彼女を心から愛してると、世界の中心で叫べるほどにね(古いか)。
回顧録・石倉えいみ
数日前に、また日本人が恋しくなって石倉えいみという人の動画を見た。 なんだか少し古めかしく感じたのだが、この動画がそういった仕様だったのだろうか。 相変わらず絵の進行が遅く、またイライラする日が続いている。 こういう時にはやはり、アダルト動画を見るに限るが…果たして刺激されるものはあるのか。 浮気願望はさらさら無いが、時々日本人女性の無垢な体を求める時がある。 (求めると言ってももちろん動画です) 海外に住む日本人男性ほどモテないものはないと分かっている。 外国人女性からのイメージもあまり良くないようだ。 そんな中で、自分を選んでくれた彼女を心から愛していることは言うまでもない。 石倉えいみの動画だって、彼女が嫌がらなければ一緒に見るくらいにね。 ただ、彼女は前回も言ったが、日本のAVというモノの良さが分からないようで、とにかく興味が無いのだ。 何故僕がそれを頻繁に見ているのかも、謎で仕方が無い様子。 全く興奮しない、男も美しくない(耳が痛い)、女は本当に気持ち良くてセックスをするのか? 身も蓋もない質問攻めに合うことなどしょっちゅうだ(笑) 国民性というものがあるんだよ、と僕は言う。 自分だってアートの観点では日本人の裸に求めたりはしないから。 それでも日本人のエロス表現は、自分の下半身にはなかなか効果的だったりする。 石倉えいみは動画の中に、何を表現したのかなんて、世の日本人男性は考えもしないと思うよ。
回顧録・長谷川聖那
長谷川聖那という方の動画を見た。 別にスランプでも何でもないが、何となく検索したら引っかかった女優?さんだ。 自分が日本人女性に求めているものというのは、少し古いイメージなのかもしれないと思う。 今の日本では、女の子がどうなっているのか考えると少し怖い。 もし自分が日本人女性を恋人に選ぶのなら、きっと黒髪で色白な典型的なはかなげな日本人を探すと思うからだ。 今回の長谷川聖那さんの動画… 彼女はビヨンセでも目指しているのだろうか…。 さすがにAVにもこういったギャルギャルした子達が増えてきたようだ。 自分はあまり濃いメイクが好きではない。 ラメだったりは黒人女性にはとても映えるが、日本人の化粧の仕方がこのところ作り上げられた人形のようで怖いと思う。 (ネットの情報だけで偏見になるかもしれないが) 実際、顔のつくりが西洋人とは違うのに目の色が違ったり、顔中がキャンバスのように塗りたくられている女性には、身体が反応するとは思えない。 あくまで自分の場合は、だが…。 おそらくこの長谷川聖那の動画を見る限り、彼女は相当な美人だと思う。 むしろスッピンだったら、タイプなんじゃないかと思えるが、実際どんな顔が隠されているのかもわからないから何とも言えないが。 もったいないな、今の日本はいったいどうなっているんだろう…。
回顧録・哀川りん
こんにちは。
今、日本の哀川りんの動画を見ていたところです。
このところ絵のイメージが沸かず、少しスランプ気味で彼女にも当たり気味です。
絵描きというものは、精神状態がモノを言う仕事でもあって、モチベーションの保ち方が難しい。
特に自分はセックスに重きを置いてアートを完成させているところがあるので、こうやって動画を観たりすることも必要だったりします。
彼女が黒人系のハーフなため、被写体がそういった傾向がありますが、スランプ気味の時は今回の哀川りんのような動画も観て感覚を取り戻そうと努力しています。
アートに関しては、やはり黒人系外国人のしなやかな肢体の方が表現しやすいですけどね。
日本人は性の対象として見るにはとても刺激されるのですが、アート表現の対象には向かないかなと自分は思っています。
絵のタッチによっては、東洋人の艶めかしさが必要なことももちろんありますが…。
今回見ていた哀川りんという人の動画は、自分の性的にはなかなかいいもんなんですが、アートの感覚の刺激にはなりませんでした。
たまたま見たやつが、少し肌が焼けた感じのものだったからかな。
スタイルは良いけど、自分の彼女の完璧ボディを見慣れていると幼く見えてしまいますね。
回顧録・椎名みくる
相変わらず息抜きには日本人のAVを見ている。
最近見たのは椎名みくるという子の動画。
なんだか聞いたことがあるような気がする女優さんだが、実際は見たことも無い子だった。
三白眼なのかな?
少しキツイ目が印象的だった。
このところ、趣味の方のウェブデザインの評価が上がって、本業よりも依頼が多い…。
非常に複雑である。
そのためかすっかりアートの観点から日本のアダルト動画を見るという行為が無くなって来た。
今回の椎名みくるさんの動画に関しては、日本の中学生男子のように、普通に楽しんでしまったくらいである(笑)
これでは絶対にいけないのだが、いかんせん絵画の神経が研ぎ澄まされていない様に実感しているため、やや落ち込み気味だったことが原因。
自分もただの日本人の男なんだな…と、少し切ない気分も味わえた。
そろそろいい加減に本業の脳を目覚めさせなければいけない。
自分が目指しているのはセックスとアートの融合なのだから。
彼女は相変わらず日本人女性には興味が無い。
僕が日本人女性に興味を持つとも思えないようで、なんだか裏切っているような気持になってしまった。
アダルト動画を見るのは、仕事のためである。
自分の感性を鋭くするためである。
そのことを忘れてはいけない。
もう少し心が安定したら、今一度椎名みくるの動画を見てみよう。
新たな発見があるかもしれないからね。