最近寿司を食べていないからか、どうも日本が恋しく思えてなりません。 葉山由佳という方の動画を見て、ちょっと同級生を思い出したのも理由の一つ。 なんか似ていたんですよ。 だからと言って帰りたいとは微塵も思わないのですが(笑) 自分はメンタルがとても弱いと自負しています。 だからこそ、海外を目指した。 アートだけは自分の根幹にしっかりと根付いていたものであったから、それだけを信じて。 メンタルの弱さはクリエーターには致命的かもしれない。 でもそうじゃなくて、細やかな繊細な神経をもっているからこそアートを理解できるんだと言ってくれたのが今の彼女だった。 今回の葉山由佳さんの動画は、少し見方が違っていた。 一人で見て、なぜか涙が出た。 同級生じゃなくて、元カノに似ていたのかもしれない。 この感情が何かは分からないが、少し芸術的な何かが刺激されたことは間違いが無いと思う。 セックスとアートを融合させたいと思ったきっかけの彼女だったのかもしれない。 過去は振り返らないから、思い出せないのだがね…。 セックスは恥ずかしいものでもいやらしいものでもない。 愛を表現する最高の行為である。 だからこそ、アートを通してセックスの素晴らしさを広めたいと、自分の信念を貫いて海外で画家をしているのだから。 もう一度だけ、葉山由佳の動画を見てみよう。 そして、思い出はまた封印して、その刺激された何かだけを芸術に活かそう。 こんな使い方も出来るんだね…日本のAVは何気に深い。